カバンに入るソフトクーラー「バッグインクールキーパー」新登場

公開日:2020 / 04 / 06
最終更新日:2020 / 04 / 13

アウトドアブランドのロゴスが、学校やオフィス、現場でもっと気軽に持ち運べる保冷バッグ、「バッグインクールキーパー」シリーズをリリースしました。

既にソフトクーラーボックスを展開している同社ですが、よりコンパクトに、カバンに入る大きさに改良。出入口をくるくると巻いていくロールダウン式なので、内容量に合わせて大きさを変えることができます。

BENTO BOX


お弁当が入るクーラーポーチです。
500mlのペットボトルとランチボックス、そして中に保冷剤が入るサイズ感になっています。

生地の内側には抗菌加工を施し、夏場の保冷力を高めるため、10㎜の厚断熱材を使用。最大容量は約2.5Lです。

カラーバリエーションはJAPON(上記画像参照)、ペネロペの2色。また、別バージョンとしてディズニーからPOOHも登場しています。

Bottle BOX


600mlのペットボトルを2本と保冷剤を入れることができる縦型のクーラーポーチです。

こちらも抗菌加工、10㎜の厚断熱材を使用。最大容量は約1.5Lです。

カラーバリエーションも同じく、JAPON(上記画像参照)、ペネロペの2種あり、別バージョンのPOOHも用意されています。

クーラーボックスがより身近に


携帯性が高いクーラーボックスと聞くと、チャック式の大きいものを想像しますが、この商品であればクルクル巻いてコンパクトに持ち運びできます。

日常使いからアウトドアまで幅広く使えるソフトクーラーですね。

バッグインクールキーパー JAPONカラー

LANTERN編集部

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